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エカマイのファミマ消滅理由・タイで日本人女性風俗が宣伝求人の裏

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エカマイのファミマ消滅理由・タイで日本人女性風俗が宣伝求人の裏

エカマイのホルモン焼・カラオケスナック「アイーン」です。第Ⅰ部18時~21時はホルモン焼き店として、第Ⅱ部21時以降は通常のスナックとして営業しています。
気になるタイの報道からファミマが撤退と、日本人風俗嬢の店がオープン、という話題をみてみましょう。

タイからファミリーマートが消滅する理由とは?

タイのファミリーマートが完全に撤退という報道がありました。今後はTops Dailyというタイのスーパーマーケット系列のコンビニになります。当店「アイーン」のソイの入口に以前あったファミリーマート・エカマイ店も、これで復活の目は完全になくなりました。タイへファミリーマートが進出したのは1992年です。しかし拡大がうまくいかずセブンイレブンとの差は開く一方でした。理由の一説にこういう話があります。
ファミリーマートは日本本社が運営を担い、商品を集める際にも強気でタイの地場のメーカーと交渉したため反発を招いたとか。セブンに追いつくため卸値や条件が厳しかったのかもしれません。商品を置くメーカーが当初は集まらず、これが尾を引いたとのことです。セブンイレブンの方は、日本本社との合弁ではなく、タイの財閥CPグループが自由に運営を行ったため、元々食品会社であるデータも駆使してタイの消費者が好む商品を並べて人気が広がりました。その一方で「セブンカフェ」でコーヒーを販売するなど日本の人気ノウハウも導入されているので、日本とタイの手法の“いいとこどり”ができたのです。

たしかにタイのファミマの品ぞろえは中国製雑貨がスペースをとっていたり、野菜や果物まで置いていたりする店舗もあるなど、マイナーな商品が目立ったイメージがあります。
結局、地場のコンビニ(mini Big Cなど)にも抜かれて、タイでのシェアは国内4位になっていました。
2020年のコロナ流行もありタイ本社の株を全てセントラルへ譲渡、今年FC契約も終了し撤収が決定しました。日本人としてはさびしい話です。

日本人女性風俗開業? 日本人女性募集も年齢不問・未経験可で行うが…

一方で奇妙なものが“タイ進出”です。
2023年8月、タイで「日本人女性のみを派遣する」というデリヘル風俗店が開業したという情報があります。ウェブで宣伝を行っており、サービス料金は1時間で6,000バーツだそうです。日本人女性募集も行っているようで、年齢不問・未経験可とのことですが、タイでの求人なのでどんな層が応募するか不思議です。タイ語や中国語でも宣伝をしているとのことで、運営が日本人なのかタイや中国業者なのかは不明です。

自分なら行きたくない3つの理由があります。

1、外国人がタイで風俗嬢をすることでは労働許可は得られません。完全違法ということになります。タイ当局は外国人には厳しいです。利用中にホテルに警察に踏み込まれるということになるとシャレになりません。

2、バンコクの狭い日本人社会で日本人女性の接客を受ければ、街中でばったりとか、秘密がもれる可能性があります。

3、中国語で宣伝しているので中国人も相手にするわけです。日本では新宿などで若い日本人女性の“立ちんぼ”が横行しているそうですが、中国人観光客などの影響で淋病、クラミジア、梅毒が増えているそうです。こうした病気のリスクもあるわけです。

そもそも会社でのストレスを忘れて人知れず遊びたい時にわざわざ日本人のいる所へ行って人目を気にするというのも奇妙な話です。タイッ娘と飲んだり、連れ出して夜遊びする方が安全でリラックスできるのではないかと思います。皆さまは、どのようにお考えでしょうか?

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